運営寺院について|顔の見える安心と、手厚い供養のために

納骨堂建設への想い

私たちは、単にお骨をお預かりする器(施設)を作ったのではありません。

これまで何代にもわたり檀家様と紡いできた「供養の心」を、より多くの方に届けるための場所を作りました。

玉川寺が大切にしている3つのこと

二子玉川の地で100年

地域と共に歩んできた歴史

二子玉川の地にお寺を構えてから、まもなく100年を迎えます。

この街の移り変わりを見守り、地域の皆様の喜びや悲しみに寄り添いながら、今日まで歩んでまいりました。

一世紀にわたり紡いできた歴史は、私たちに対する信頼の証。

新しく始まる納骨堂においても、変わることのない安心と安定した運営をお約束いたします。

供養祭を毎月開催

絶やすことのない祈り

私たちは「お預かりして終わり」にはいたしません。

玉川寺では毎月、住職・副住職が心を込めてお経を捧げる「供養祭」を執り行っております。

仏様を大切にする心は、お寺の根幹です。

たとえお参りに来られない日が続いたとしても、お寺が責任を持って、皆様の大切な方を日々供養し続ける。

その「祈りの継続」こそが私たちの使命です。

お参りの環境づくり

四季を慈しみ、心地よくお参りいただけるように

お墓や納骨堂は、故人とご家族が対話をする大切な場所です。

だからこそ玉川寺では、境内の清掃や景観の維持に、並々ならぬ力を注いでまいりました。

手入れの行き届いた清潔な空間、季節の草花が彩る穏やかな環境。

いつ訪れても心が安らぐ場所であるよう、住職・副住職が自ら目を配り、真心を込めて整えております。

住職・副住職紹介

住職

池田順覚

副住職

池田順祐

Information

事前案内登録受付中

Information

事前案内登録受付中